トピック一覧

■破産者株式会社goodgo99関連

破産者株式会社goodgo99情報提供ホームページ


・2021年03月08日 官報(号外50号)88頁に配当公告が掲載されました。

・2021年02月12日 第13回債権者集会の資料をアップロードしました。

・2020年11月20日 一部元会員に対する不当利得返還請求事件の最高裁判所判決が言い渡され,東京高等裁判所の判決が確定しましたので,判決文をアップロードします。

・2020年1月29日 一部元会員に対する不当利得返還請求事件の東京高等裁判所の判決が言い渡されましたので,判決文をアップロードします。

・2019年7月22日 一部元会員に対する不当利得返還請求事件の判決が言い渡されましたので,判決文をアップロードします。

判決文


■破産者株式会社GICホールディングス関連

破産者株式会社GICホールディングス情報提供ホームページ


・2021年02月12日 第12回債権者集会の資料をアップロードしました。

・2021年02月12日 債権査定申立書の書式をアップロードしました。


■麹町パートナーズ法律事務所関連

・2021年2月2日 ホームページの写真をみかんにしました。


・2020年12月4日 弁護士前原一輝の著作権法について受けたインタビューが掲載されました。是非,ご一読下さい。


・2020年10月22日 弁護士小畑明彦・前原一輝が執筆に参加した『著作権法コンメンタール<改定版>』が出版されました。


・2020年6月9日 岡弁護士の講演に触発され,弁護士前原一輝がYoutubeに麹町パートナーズ法律事務所のチャンネルを開設しました。是非ご覧ください。


・2020年5月27日 弁護士岡邦俊が日本外国語特派員協会において,「Parody in Japan」(日本のパロディ)と題する講演を行いました。youtubeで見られますので,是非ご覧ください。

なお,講演のレジメは,こちらです。


・2019年12月13日 弁護士神戸靖一郎が執筆に参加したQ&A 火災・地震保険に関する法律と実務が出版されました。


・2019年10月1日 弁護士前原一輝が執筆に参加した永盛雅子ら編『貸ビル・店舗・商業施設等 判例ハンドブック』が出版されました。


・2019年8月31日 弁護士岡邦俊が監修したJAGDA創作保全委員会編『グラフィックデザイナーのための知的財産権ハンドブック』が刊行されました。次のサイトから無料でダウンロードできますので,是非,ご一読下さい。

https://www.jagda.or.jp/archive/pub/ipr/chizai.php


・2019年7月22日 弁護士前原一輝が執筆した「『漫画村』の元運営者拘束 著作権法改正論議に一石 現行法で対処可能を実証」が週刊エコノミストonlineに掲載されました。


・2019年7月1日 弁護士前原一輝が執筆した「“スクショ”も私的保存も「違法」 これだけ危険な著作権法改正」が週刊エコノミスト2019年7月9日号に掲載されました。


・2018年1月1日 弊所の代表弁護士に小畑明彦が就任しました。小畑明彦のご挨拶はこちらです。


・2016年6月20日 岡邦俊が『著作物を楽しむ自由のために: 最高裁著作権判例を超えて』を出版しました。



■事務所案内

麹町パートナーズ法律事務所

〒102-0083 東京都千代田区麹町4-2-1 MK麹町ビル8F

電話 03-3234-2941

FAX 03-3234-4525

有楽町線麹町駅徒歩1分

なお,弊所の正式名称は「町パートナーズ法律事務所」ですが,の字が環境依存文字のため,新字で「麹町パートナーズ法律事務所」と表記しています(この旧字部分は,日弁連ホームページから表示しています。)。


弊所は,弁護士7名の法律事務所です。

1989年(平成元年)8月1日に発足し,2019年(令和元年)8月1日で開業満30年となりました。

なお,これまで,発足年を1990年としていましたが,先日,昔の挨拶状を整理していたところ,正確な発足年月日が判明しましたので,上記のとおり訂正します。

得意としている分野は左列の業務案内のとおりですが,これらに限らず,売掛金回収等の一般民事事件,離婚・相続等の家事事件など広く業務を取り扱っています。


ご相談はお気軽にお問い合わせフォーム又はお電話(03-3234-2941)でお願いします。


弊所弁護士連載のブログがありますので,よかったらご覧になってください。


■季節の写真 (過去の写真はこちら写真(c)木原浩

裏山に蜜柑みのるや長者振 夏目漱石


写真家の木原浩先生に銀杏の写真をご提供頂きました。


「みかん」といえば,漱石より,芥川龍之介の小品が思い浮かびます。


冬のある日,「私」の乗る鎌倉から東京への汽車の二等車に間違って座り込んだ,奉公に出る貧しい少女が,とつぜん車窓を大きく開ける。汽車はトンネルに入り,煤煙がなだれ込む。叱りつけようとしたとき, 汽車はトンネルを抜けて踏切にさしかかり,少女は,手に持ったいくつかのみかんを…。


芥川は,「私」の心象を含めたそれまでの情景を,寒々と灰色で描いたあと,少女が見送りの小さな弟たちに投げかける蜜柑を陽光に輝かせます。「杜子春」と並び,幼いころから何度も読んだ,忘れられない芥川作品です。

(2021年2月 岡)


■ご注意

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